プロジェクト授業

企業や組織から与えられた課題に対し、
経営学の学びを駆使して課題解決に挑む


PBL(Project Based Learning)とは、一般的に問題解決を目的にチームで知恵を出し合う学び方です。
産業能率大学にも PBL方式を採用している授業はたくさんありますが、「SANNO PBL」は、一般的なPBLとは一線を画すもので、
一定の条件を満たしたPBLのみSANNO PBLと呼んでいます。


SANNO PBLの3つの特徴
SANNO PBLでは成功と失敗を繰り返しながら理解を深め、高レベルで課題解決が行えるスキルの養成を目指します。
SANNOでは企業とタイアップしたPBLにチャレンジします
産学連携型の授業が多いというのが、産業能率大学の特徴です。
企業や組織から与えられた課題に学生たちが挑みます。
2018年に実施された授業の一例をご紹介します。

SANNO PBLをテーマ別で詳しく見る

  • 街を盛り上げる

    地域との連携活動から学んだ街づくりのノウハウをもとに地域創生に挑戦

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  • 企業の課題に取組む

    企業が抱えている現実の課題に対し、斬新かつ実現性の高い課題解決プランを学生が提案

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  • エンターテインメントから学ぶ

    コンテンツを送り手側の視点で分析し、新たなビジネスの可能性を探る

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  • スポーツと関わる

    スポーツビジネスの現状から課題を発見・解決し、マネジメント力を磨く

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