日本経済新聞「未来面」に本学学生のアイデアが掲載 ~まだ間に合う~
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日本経済新聞「未来面」に本学学生のアイデアが掲載 ~まだ間に合う~
先にご紹介した2025年9月22日付の日本経済新聞「未来面」に引き続き、10月27日付の同紙「未来面」に、経営学部4年川並ゼミ所属の渡井颯太さんの投稿が掲載されました。
「未来面」は、紙面を通じて読者と企業のトップが日本の課題について考え議論するコーナーです。一流企業のトップか
ら提示された課題に対して革新的なアイデアが求められます。今回のテーマは「先が長い挑戦、続けるために何が必要ですか?」です。
今回のテーマに対し、渡井さんは「まだ間に合う」と題し、可能性を信じてできることを積み重ねる姿勢が、長い挑戦を続ける原動力になることを提言。このアイデアは、さまざまな年代の読者からアイデアが寄せられた中、優れたアイデアとして紙面および電子版に掲載されました。
他にも、同じく経営学部川並ゼミ所属の高野愛莉さん、光定ゼミ所属の沼尾征寛さん、西塚賢斗さん、池田香蓮さん(ともに2年生)のアイデアが入選し電子版に掲載されております。今回は紙面と電子版あわせて5名の学生の投稿が掲載されました。
※2025年度掲載









