小野田ゼミ学生チームがマイナビ主催 「課題解決プロジェクト」で4位入賞
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株式会社マイナビが主催する企画アイデアコンテスト「課題解決プロジェクト」において、情報マネジメント学部・小野田哲弥教授のゼミ学生チーム「チームA.S」が、全国の大学から数多くの応募があった中、4位に入賞しました。
本プロジェクトは、企業から提示された社会課題に対し、学生ならではの視点で解決策を企画・提案するものです。今回チームが取り組んだのは、2025年度シーズン2において株式会社ローソンが出題した「Real×Tech LAWSON」をテーマにした課題。チームは過疎地域における空き家の増加やコミュニティ崩壊といった社会課題の解決策として「LAWSONマチ宿」を提案しました。審査員からは「テクノロジーと住民参加を融合させた先進的な取り組みであると感じた」「地域活性化を目指す姿勢も大変素晴らしい」などと、高い評価を得ることができました。
チームメンバーの勝又楓さん、柘植野雅也さん、山本真央さん、山崎隼さん、須藤陽人さん(いずれも当時、情報マネジメント学部3年)は、これまでの授業で行ってきた地域創生活動や授業での学びを、ゼミで応募したコンテストで実践し、応用力に自信を深める機会となりました。
チームメンバーの勝又楓さん、柘植野雅也さん、山本真央さん、山崎隼さん、須藤陽人さん(いずれも当時、情報マネジメント学部3年)は、これまでの授業で行ってきた地域創生活動や授業での学びを、ゼミで応募したコンテストで実践し、応用力に自信を深める機会となりました。
※2025年度掲載









