総合型選抜 入学者の声

「総合型選抜」入学者インタビュー

AO方式

松本 菜央
東京都立 上水高等学校出身
経営学部 経営学科

入試期
AO方式
SANNOを知った時期ときっかけ
知り合いがSANNOに通っていて、高校3年生の4月に初めてオープンキャンパスに参加しました。
SANNOに決めた理由

ホテル関係の仕事に就くことを目指しています。そのために専門知識だけでなく、集客・企画・収益などの経営学、問題解決能力やコミュニケーション力を身につけたいと思いました。また、グループワークでは自分の意思を伝え他者の意見を理解する力を養い、発表の場ではプレゼンテーションカを身につけるなど、自分を成長させられると感じました。

AO方式での受験を決めた理由と時期
高校3年生の5月頃。自分自身について、またSANNOに入学したいという意思を一番伝える事ができる入試だと思ったからです。
受験対策について
特に面接に慣れるために、オープンキャンパスでの模擬面接に毎回参加し、面接官からのフィードバックをもとに改善を重ねていきました。またSANNOについて詳しく知るために、オープンキャンパスのさまざまなプログラムに参加して、情報収集の徹底を心がけていました。
受験時に大変だったこと・苦労したこと
自己記述書では、自分の将来なりたい姿と今の姿のギャップをどのような学びを通して成長させるかを具体的に書くことが大変でした。また、なぜSANNOでなければいけないのかを説得力のある言葉で伝えることに苦労しました。
受験期の乗り越え方
受験で追い込まれていた時期は、友達と会って話を聞いてもらったり、外に出掛けに行ったりして息抜きをしていました。
AO方式の取り組みを通じて
課題レポートを作成するために、実際にイベントに参加して多くの人と関わり、自ら積極的に話しかけたり、新しい事に挑戦する力を身につけることができました。また、自己記述書や面接を通して、自分自身と向き合うことができ、将来自分のなりたい姿を見つけることができました。
AO方式で受験を考えている方へ
レポートや面接で考える事が多く大変だと思いますが、自分の納得がいくまで考えてSANNOへの思いを伝えることが大切だと思います!

小川 美桜
沖縄県立 名護高等学校出身
情報マネジメント学部 現代マネジメント学科

入試期
AO方式
SANNOを知った時期ときっかけ
高校3年生の6月頃にイベント企画運営について学べる大学をインターネットで検索し、産業能率大学がある事を知りました。
SANNOに決めた理由

イベントプランナーになりたいという目標があったため、1年次で基礎をしっかり学んだ後、2年次でイベントに実際に携われることに魅力を感じました。また,将来のためにパソコンスキルを上げたいと思っていました。SANNOではパソコンのスキルをあげられる授業があったという点でも、私が伸ばしたいスキルに合っていると考えました。

AO方式での受験を決めた理由と時期
高校3年生の6月下旬頃にAO方式に決めました。アドミッションポリシーで掲げられた人物像と合っていることを伝えたいという想いと、自分の将来の夢がSANNOの学びとマッチしていることを伝えたいと考えました。
受験対策について
自分の将来やりたいことを詳しく調べ、必要なスキルとSANNOにある授業と結びつけ、ノートにたくさんまとめていきました。また、自分が今まで頑張って来たことで得た強みを箇条書きでノートにたくさん書き上げ、そこから話を広げやすいものを決めていくという風に取り組みました。
受験時に大変だったこと・苦労したこと
自分のどの強みをどの体験と関連させたら上手く自分自身を伝えることができるのだろうかと悩む時間が多かったことや課題レポートに向けて、多くの情報収集を集めることが大変でした。
AO方式の取り組みを通じて得られたこと
課題レポートを通して、多くの面からテーマについて考えるため、具体的に物事を考えられるようになりました。また、自分と向き合う時間が多かったため、今までの頑張りから得た成長を振り返るきっかけとなり自信に繋がりました。
AO方式で受験を考えている方へ
AO方式は自分の将来像や今の自分の強みなど自分とたくさんの時間向き合うことになります。なので、小さなことでも興味のある物や、自分の良さを取り上げていくなどして、そこからどんどん自分を深掘りしていってほしいなと思います!


AL方式

林 葉月
千葉県私立 八千代松陰高等学校出身
経営学部 マーケティング学科

入試期
AL方式
SANNOを知った時期と知ったきっかけを教えてください
高校3年生の7月。志望校に悩んでいた際にネットでオープンキャンパスのお知らせを見つけました。
SANNOに決めた理由

将来の目標は自分の化粧品ブランドを立ち上げること。SANNOのカリキュラムは私にとって最適の学びの場になると考えました。物が売れるための仕組みやブランディング、マーケティング、PR方法などについてより実践的に学べ、「化粧品業界のマーケティング」の授業も受けられることから受験を決めました。

AL方式での受験を決めた理由と時期
高校3年生の8月。最初に関心を持ったのは、ALエントリーという練習の場あるという点です。また、プレゼンテーション形式の入試よりもグループワーク形式が取り入れられている方が自分の長所を活かせると思いました。
受験対策について
自分のやりたいことは何なのかについて徹底的に考えました。面接対策では聞かれそうなことを書き出し、箇条書きで伝えたいことを考えました。高校の授業ではグループワークに積極的に参加。ヒット商品の課題レポートは、商品の売上の変化や類似商品との比較を交えながら、なぜヒットしたのかについて研究を行いました。
受験時に大変だったこと・苦労したこと
私は総合型選抜で合格できなかった場合、一般選抜を受験する可能性があると考えていました。そのため、総合型選抜の準備と受験勉強を両立させることが大変でした。
受験期の乗り越え方
休憩時間を作り散歩やカフェに行ったり、好きなものをたくさん食べたりしていました。
AL方式の取り組みを通じて
自己記述書の記入や面接の練習を通して、自分が将来やりたいことやそのためにするべきことについて考え、自覚することが出来ました。
AL方式で受験を考えている方へ
AL方式は、将来やりたい事が決まっている人にぴったりの入試方式です。グループワークが苦手な人でも、練習を重ねていく中で話す力と聞く力の両面を高められた実感があります。受験対策をする中で新しい自分を知ることも出来る、素晴らしい経験でした。入学前にマーケティングの予習をする事も出来ます。迷っている方はぜひ挑戦してみてください。

宮田 流星
神奈川県立 荏田高等学校出身
経営学部 マーケティング学科

入試期
AL方式
SANNOを知った時期と知ったきっかけを教えてください
高校2年生の夏頃に、SANNOに通っている高校の先輩から話を聞き、知りました。
SANNOに決めた理由

理論×実践という授業スタイルに魅力を感じました。机上で学んだ知識を、自分が得意としているグループワークを通してアウトプットすることで、視野を広げながらマーケティングを身に付けられると思い、志望しました。一年次からのキャリア支援も充実し、自分の力を活かせる就職先を見つられるところにも魅力を感じました。

AL方式での受験を決めた理由と時期
高校3年生の7月。メンバーと協力し、1つの答えを生み出すグループ討論は、自分のコミュニケーション力を活かせると考えました。また、事前課題レポートで得た知見を討論で活かせるところも、AL方式に決めた理由のひとつです。
受験対策について
オープンキャンパスの「実践!SANNOマーケティング体験」には何度も参加。新商品企画など、学んだマーケティング用いてAL方式に近い体験ができました。 AL方式のグループ討論は課題図書を持ち込めるので、考えの深みを出したいときなどに使えるように、事前に課題図書で活用できそうなところをピックアップしていました
受験時に大変だったこと・苦労したこと
課題レポートの、ヒットしている理由を明らかにすることに苦労しました。ヒットしていることを示すために、300人弱にアンケート調査してから、客観的データからニーズを分析しました。そのうえで、企業訪問をし、販売者が消費者に届けたい価値を知ることで、それらがマッチしてヒットしたと証明しました。
受験期の乗り越え方
SANNO入学後に成長していく自分を想像してました。グループワークで知識を学び、実践授業を通して成長していくことをワクワク感じていました。また、総合型選抜にチャレンジしている友達と受験への熱意を語り合うことで、自分のSANNOに入学したい気持ちを再確認でき、モチベーションに変えていました。
AL方式の取り組みを通じて
消費者だけではなく販売者側の目線に立ち、ヒットの理由を深く考えるなど、他視点から物事を捉える力が身につきました。様々な視点から「なぜ?」を追求し、ヒットした理由を明らかにしていくことで、思考も深まりました。既存商品の足りない点の分析や、新たな潜在ニーズを見つけるなど、商品企画をするうえで、客観的データの重要性にも気がつきました。
AL方式で受験を考えている方へ
AL方式では、仲間と販売者が側になって企画したり、ペルソナとして求めているものを考えたりなど、他視点から考える力を身につけることができます。受験を終えた自分は、商品の見方が変わったと感じる程、成長することができました。受験を通して、視野を広げたい人や、自分の長所を伸ばしたい人にオススメです!


キャリア教育接続方式

松本 明花音
神奈川県 横浜市立横浜商業高等学校出身
経営学部 経営学科

入試期
キャリア教育接続方式
SANNOを知った時期と知ったきっかけを教えてください
高校2年生の夏頃に母に勧められて初めてオープンキャンパスへ行きました。
SANNOに決めた理由

PBLをはじめとした実践を通して経営学を学べることに魅力を感じました。実践と理論を組み合わせた学びを通して培われる企画力や課題解決力は、経験していくことでしか得られないと思います。SANNOなら企業経験の豊富な先生のもとで、自身に必要なスキルを身につけることができると考えました。

キャリア教育接続方式での受験を決めた理由と時期
高校3年生の6月頃。オープンキャンパスの入試ガイダンスで、自分とひとつしか年が変わらない先輩の熱意のこもった発表を見て、その堂々とした姿に憧れました。 ゼロから考えたプランをプレゼンテーションするこの入試を通して、自信をもって何かに挑戦できる自分になりたいと強く思い、受験しました。
受験対策について
プレゼンテーションに最も力をいれました。高校の先生の前で発表しアドバイスをいただいたり、自分ひとりでも動画をとって客観視したりと練習を重ねました。話し方やジェスチャーなども意識し、熱意の伝わるプレゼンテーションにするために試行錯誤を続けました。
受験時に大変だったこと・苦労したこと
プレゼンテーションを10分間以内にまとめることが難しかったです。伝えたいことを全て話すと時間が足りないし、相手にも要点が伝わらない。自分が伝えたいことを見極め、情報の取捨選択をしました。 また、自分が考えた一方向の意見だけでなく、企業の人目線からの意見など色々な視点から物事をみて考えることを意識しました。
受験期の乗り越え方
今まで自分が行ってきた活動を振り返って、「ここまで夢中になって取り組めている自分は前と変わることができているんだ」と自分で自分を励ましていました。また、SANNOに入学して自分を変えたいという気持ちを再確認してモチベーションを維持していました。
キャリア教育接続方式の取り組みを通じて
新しいことに恐れずに全力でチャレンジでき、自分の新たな一面を知ることができました。そして全力で挑戦したときの達成感も味わうことができました。自分で試行錯誤を重ねて、実行できたからこそ、自身の成長を実感できたのだと思います。 書類に取り組む際にも自分自身と向き合う時間が増え、自分の将来なりたいビジョンが明確になりました。
キャリア教育接続方式で受験を考えている方へ
入試を通して自身の成長を実感できました。私は人前に立って話すことは得意ではありませんでしたが、自分から行動することの楽しさを知ることができました。そして、自分が失敗を恐れず全力で挑戦することができるという一面を発見しました。今の自分を変えたい、将来のキャリアについて考えてみたい人はチャレンジしてみてください!


倉崎 彩香
茨城県立 土浦第二高等学校出身
経営学部 マーケティング学科

入試期
キャリア教育接続方式
SANNOを知った時期と知ったきっかけを教えてください
サッカー観戦が趣味で、SANNOが湘南ベルマーレのスポンサーと知っていました。「マーケティングを仕事にしたい」と考え大学を探すなか、担任の先生に紹介していただきました。
SANNOに決めた理由

企画やプロモーションなど、商品やサービスをお客様に届ける仕事に就きたいと考えています。SANNOは、企業と提携した授業やPBLを通して仲間とともにお互いを高め合い、実践的にマーケティングを学ぶことができる環境だと感じ、受験を決めました。

キャリア教育接続方式での受験を決めた理由と時期
高校3年生の7月。これまで中学校で商品開発の活動に取り組んだり、高校では部活動で部長を務めるなどの経験がありました。キャリア教育接続方式では、そうした自分の経験や強みを活かせると思い、受験を決めました。

受験対策について
自己記述書を通して、自分はどんな人間なのか、SANNOで4年間を過ごした後、どのような人材になっていたいかなど、将来のビジョンを踏まえ自己分析をしました。プレゼンテーションは何よりも「初めて聞く人に伝わるように」を意識し、スライド作成や発表練習に取り組みました。抑揚のつけ方や話すスピードなどとにかく何度も練習しました。

受験時に大変だったこと・苦労したこと
プレゼンテーションをイチからひとりで全て行うのが大変でした。説得力を持たせるために、データを探したりアンケートを取ったり。時間がかかるものも多く夏休み明けは計画通りに作成が進まず焦りを感じていました。発表用の原稿づくりでは、自分の理解と初見の人との理解が異なるため「伝わる」発表にするため悩みました。

受験期の乗り越え方
オープンキャンパスに行って、先輩のプレゼンテーションを見たり、先輩に不安を相談したりしていました。また、高校の先生にプレゼンテーションを見てもらい、良かった点や改善点などフィードバックをもらっていました。

キャリア教育接続方式の取り組みを通じて
私は、SANNOの入試を通して、自分がどのような人間なのかを知ることができました。また、自分が過去に努力したことや、反対に変えなければならない点など、一度立ち止まって振り返ることができました。積極性も身につき、今では、毎日大学生活が楽しいです!

キャリア教育接続方式で受験を考えている方へ
慣れないことも多く、準備がとても大変だと思いますが、受験の後、きっと成長した自分に出会うことができると思います!

竹中 新
神奈川県私立 藤嶺学園藤沢高等学校出身
情報マネジメント学部 現代マネジメント学科

入試期
キャリア教育接続方式
SANNOを知った時期と知ったきっかけを教えてください
高校1年生のとき、スポーツプロモーターになる夢を叶えるために必要な力をつけられる大学を調べるなかでSANNOに出会いました。
SANNOに決めた理由

スポーツプロモーターになるという目標を叶えるためです。 SANNOは自分に合ったコースが選択でき、また一年次からゼミがあるなど他大学とは違う特色があります。そして一番の決め手はスポーツプロモーションやイベントプロデュースなど実践的に学べる環境が揃っていたことです。このことから私はSANNOに入学を決めました。

キャリア教育接続方式での受験を決めた理由と時期
私は高校3年生の5月にキャリア教育接続方式で受験することを決めました。オープンキャンパスでこの方式を知り、「これなら自分の良さを最大限に引き出せる」と感じたからです。また、オープンキャンパスで先輩方が「この入試方式で成長できた」と話していたことも大きな理由の一つです。

受験対策について
キャリア教育接続方式の特徴の一つとして、パワーポイントを使ったプレゼンテーションがあります。そのため、受験を決めてからは、時間があるときは常にパワーポイントに触れるようにしていました。さらに、オープンキャンパスに参加し先輩方のプレゼンテーションを見たり、高校の先生と一緒にプレゼンテーションや面接の練習も行いました。

受験時に大変だったこと・苦労したこと
初めてのプレゼンテーションだったのでパワーポイントなどを作るのは大変でしたが、全体的に楽しいと思える入試でした。

受験期の乗り越え方
私はキャリア教育接続方式を通じて、コミュニケーション力や行動力、プレゼンテーション力など、様々なスキルが身につきました。自分の好きなことについてプレゼンテーションを行い、それにとことん向き合うことができました。そのため、入試を終えたときには大きな達成感を味わうことができました。

キャリア教育接続方式の取り組みを通じて
私はキャリア教育接続方式を通じて、コミュニケーション力や行動力、プレゼンテーション力など、様々なスキルが身につきました。自分の好きなことについてプレゼンテーションを行い、それにとことん向き合うことができました。そのため、入試を終えたときには大きな達成感を味わうことができました。

キャリア教育接続方式で受験を考えている方へ
この入試はプレゼンテーションが大きなハードルに見えますが、やり始めると好きなものを題材にできるので努力した分、楽しい入試だと感じました。そして、様々なスキルも身につき大学生活に生かせることもとてもいい点です。好きなことがある人や成長したいと考えている人はぜひ挑戦してみてください。


MI方式

市村 恵麻
神奈川県立 神奈川総合高等学校出身
経営学部 マーケティング学科

入試期
MI方式
SANNOを知った時期ときっかけ
高校3年の10月に知りました。きっかけは、塾のチューターさんからの紹介です。実践的な授業が多く、実社会に通用する学びができると思い興味を持ち、オープンキャンパスに参加しました。
MI方式を知ったきっかけと受験理由

高校3年の11月。自分を表現できるチャンスだと思いました。一般選抜は学力で決まってしまいますが、総合型は部活動や研究はもちろん、自分の物事に対する考え方、コミュニケーション能力などさまざまな視点から自分を評価してもらえます。また、私は他の大学の総合型選抜を受験したことがあったので、その時の経験を活かしたいとも思いました。

MI方式に向けて準備したこと

日頃から社会課題に触れることが大切だと思い、世の中の社会課題を知るところからはじめました。それらの課題に対し、自分はどう思うか、どういった改善策があるかというのを言語化していきました。面接練習では、答えに定型文をつくらないようにしました。定型文に固執せずに質問に柔軟に答えられるよう、引き出しをたくさん用意しておくことも当日の安心材料につながりました。

当日のレポート記述について
スマホを使えるので今の時代に合った受験方法だと思いました。「調べる力」も活かすことができるため、他の方式でのレポート記述と比べ気持ちを楽にして臨めました。試験当時はレポート記述にあたっての詳しい説明もあり、何から書けばよいか分からない、といったことにはなりませんでした。また、自然と自分の意見を引き出すこともできました。

MI方式の良いところ
やるべきことが明確なこと。他の総合型選抜よりも書類が少なく、「社会課題に関するレポート」とテーマも決まっているので、他大学の総合型選抜や一般選抜ともと並行して取り組みやすい方式です。そのうえで、一般選抜と異なり自分を知ってもらえる機会である面接があることも魅力です。

MI方式の受験を通じて
自己記述書や面接練習を通して、自分自身を改めて見つめることが多くありました。努力したことや強みは何か、大学でやりたいことは何かを言語化することで、等身大の自分が見えてきました。同時に、本当にやりたいことも明確になりました。ぼんやりと憧れていたものに一歩近づけた、そんなMI受験は、私にとって良い経験になりました。

MI方式で受験を考えている方へ
MIは併願可能なので、選択肢の幅を広げたい方におすすめです。単純な学力だけではなく、あなたの様々な考え方や思い、自分自身の強みを発揮できる最高のチャンス。迷っているのであればぜひ一歩踏み出して、挑戦してみてほしいです。

動画インタビュー

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関東では珍しい、一般選抜とも併願できる、新たな総合型選抜「MI方式」。手続期限は2月まで。学生の体験談をお届けします。