流行を生む街「自由が丘」最大のイベントで、学生が企画運営を実践

地域・企業・学生のコラボレーションの集大成「自由が丘女神まつり」

自由が丘女神まつりは2日間で約50万人が来街する、自由が丘最大のイベントです。 2018年度は10月7日(日)、8日(月・祝)に開催され、約300名の学生が企画の運営を行いました。 自由が丘&地域再生プロジェクト(経営学科ユニット科目)やゼミで地域創生に取り組んできた学生たちは、地域の名産品を学生ならではのアイデアをプラスしてプロモーションを行いました。 また、科目設置から10年目という節目の年を迎えた「自由が丘イベントコラボレーション」では、学生たちが、自由が丘のより一層の魅力発信とイベントの成功に向けて、主催者である自由が丘振興組合や協賛企業各社と打合せを重ねてきました。 学生たちが春から準備を進めてきた「自由が丘女神まつり」の様子を写真でレポートします!

「自由が丘女神まつり」当日の様子をレポート!

イベント直前まで打合せを入念に行いました

流行の最先端、自由が丘で地域の魅力を発信しました!

企業とコラボした学生発案の企画も大好評でした!

女神まつりではたくさんのSANNO生が活躍しました!

学生発!アクティブレポート レポーター
川崎 智哉 経営学部 経営学科2年
湘南学院高等学校 出身