一般選抜入学者の声 〈経営学部編〉2026

わたしがSANNOを選んだ理由

経営学部1年 清水 美空

群馬県立 高崎北高等学校出身
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一般選抜入学者の声 〈経営学部編〉2026

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実践的な学びを通して成長しながら夢への一歩を踏み出しています

得意の文章力を活かし、自分に合った方式で合格!


高校で部活動のマネージャーを経験し、「将来は人を支える仕事に就きたい」と考えるようになりました。そこで、ホスピタリティについて学べる学科を探していたときにSANNO に出会いました。さまざまな入試方式を比較するなかで、私は緊張しやすい一方、文章で自分の考えを伝えることが得意だったため、自分の強みを活かせる未来構想方式を選びました。大学入学共通テストの得点と試験当日の未来構想レポートで選考されるため、共通テストの対策に加え、未来構想レポートの過去問題にも取り組みました。試験当日は、社会科で学んだ知識も活かしながら、自分なりの考えをまとめることができました。

企業連携などの学びを通じ人を笑顔にする力をつけていきたい

合格した大学のオープンキャンパスにはすべて行きましたが、そのなかでもSANNO の雰囲気が一番よく、「ここだな」と感じて入学を決意。一年次のゼミでは人気カフェとコラボした店舗集客のアイデアを考える課題に挑戦しました。仲間と意見を出し合い、提案を形にしていくなかで、これまで味わったことのない達成感を覚えました。評価は惜しくも3位でしたが、その悔しさが次の挑戦へのバネになっています。2年次からはホスピタリティコースを選択予定です。ホテリエやウェディングプランナー、テーマパークスタッフなど、人を笑顔にする仕事を将来の目標に、その基盤となる力をSANNO で養いたいと考えています。

受験期の1日(高校3年1月)

自宅では気が散りやすいので学校と塾を勉強の場に決め、自習時間も積極的に先生のもとに質問に行きました。自宅近くの塾を選び、睡眠時間も確保するなど、ストレスなく受験勉強が続けられる環境を意識しました。


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高校生へのメッセージ

高校での学びや探究活動の経験が入試での強みになります
SANNO には、自分の得意やこれまでの学びを活かせる入試方式があります。調べてみて気になった方式があれば、ぜひ挑戦してみてください。特に私が受験した未来構想方式は、高校での探究活動や社会科の授業で培った経験がとても役立ちます。地域政策に関する探究活動の経験が、試験で自分の考えをまとめる際に役立ちました。

※2026年度掲載

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