アクティブラーニング

理論の活用を目的に主体性を喚起する視点の学習
SANNOアクティブラーニング

産業能率大学では、グループワークやプレゼンテーションによる学習、企業や街とのコラボレーション授業など、学生が主体的に学ぶアクティブラーニングの視点を取り入れた授業を導入しています。
教室で学ぶだけでなく、ビジネスの現場に触れ、実践と理論を組み合わせた学びを通じて、実社会で直面する課題を解決できる力を身につけます。

学んだことが確実に使える知識として全ての学生に定着する学び方。
産業能率大学がアクティブラーニングを多くの授業で導入する理由です。

SANNOアクティブラーニングのポイント

■ 学生の主体的な学びを紹介!

  • 課題解決に挑むプロジェクト授業

    リアルな企業・地域の課題に向き合い具体的な解決策を提案する課題解決型授業、PBL(Project Based Learning)

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  • 学生発!アクティブレポート

    理論を学び、実践に活用する。主体的に課題解決できる力を身につける、SANNOの原点である学習スタイルを学生が紹介

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  • 【SANNO REAL】学生インタビュー

    「この挑戦が未来をつくる」本気で取り組んだからこそ見えた課題や成長。SANNOの学びを通じてリアルに挑んだ学生の声

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■ 主体性をはぐくむ、学び合い、教え合う環境

  • SA(スチューデントアシスタント)

    教員の他に先輩学生がグループワークの調整役(ファシリテーター)としてサポート
  • 学生による学生のためのピアサポート

    ピアサポートグループ「Shares」(シェアーズ)による学習サポート・学生生活相談
  • アカデミックアドバイザー

    学生一人ひとりの学習サポートを行う担当教員(アカデミックアドバイザー)