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日本広告学会「クリエーティブ・フォーラム2016」ポスターセッション で小々馬ゼミが 金賞受賞

2016年5月31日

日本広告学会「クリエーティブ・フォーラム2016」ポスターセッション で小々馬ゼミが 金賞受賞

5月21日(土)に開催された日本広告学会主催「クリエーティブ・フォーラム2016」ポスターセッションにて小々馬ゼミ(相澤沙弥、中野さやか、和田隼、三瓶雄矢、山本貴季、望月翔太、東浦和志)の研究内容プレゼンテーションが「学生の部」で「金賞(1位)=最も期待できる内容」を受賞しました。
ポスターセッションとは、会場に研究発表内容を記した9枚のポスターを掲示し、学会参加者(研究者、企業の方)が興味を引くブースを訪れて意見交換を行うなどインタラクティブなプレゼンテーションを行います。
発表者は主に社会人、学生(大学院生)で、総合MEP(Most Expectative Presentation「もっとも期待の持てる発表」)と学生の部門があり、学会員の投票により表彰者が決定します。
今回は21のプレゼンテーション参加者の中での金賞受賞であり、学部生の参加は本学のみという状況の中、大学院生の発表を凌駕しての初めての学部生の受賞となったことで学会会長からも賞賛いただきました。

産業能率大学の発表テーマは、次のとおりです。

次世代に広告コミュニケーションはどのように変化するか。
  「次世代“スマート世代”は“場面”で消費する。」
 ~私たち大学生は「○○系女子」ではくくれません!~

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