このエントリーをはてなブックマークに追加

学生観光論文コンテストで岩崎ゼミ生がファイナリスト論文に選出

2016年3月11日

学生観光論文コンテストで岩崎ゼミ生がファイナリスト論文に選出

第5回学生観光論文コンテスト(一般財団法人日本ホテル教育センター主催、国土交通省観光庁後援ほか)において、本学経営学部岩崎ゼミ所属の3名の3年生(木村優里さん、角田美和子さん、服部研吾さん)が共同執筆し応募した論文が「ファイナリスト論文」に選出されました。

このコンテストは、国土交通省観光庁の政策を支援し、日本の観光産業へ若い世代の人達の興味関心を高めることを目的として2010年から実施されています。第5回を迎える今回は全国25大学・1専門学校から45編の応募があり、うち最終審査に残った8編が「ファイナリスト論文」に選出されました。

本学の学生は、主催者が設定したテーマ「観光立国で日本を元気にする方策について、私の提案」のもと、『SASURAI JAPAN 〜外国人観光客による、日本の魅力発信の提案〜』(約1万2千字)というタイトルの論文を執筆し、インバウンド需要の喚起と我が国の魅力発信のための新たな取り組み提言をおこないました。

主催団体のウェブサイト上で、入賞論文とファイナリスト論文の内容が閲覧できます。

SASURAI  JAPAN 〜外国人観光客による、日本の魅力発信の提案〜

ページの先頭へ戻る