トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム参加報告

「官民協働海外留学制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~」

制度概要

 官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム~は、海外での「異文化体験」や「実践活動(※)」を焦点にした留学に産学官が一体となって学生を支援し、グローバルに活躍できる力の育成と自らの経験を新しい留学文化の醸成に還元してもらうことを目的としています。
 ※実践活動とは、座学や知識の蓄積型ではなく「実社会との接点」から多様な学びを得ることができる学修活動(インターンシップ、フィールドワーク、ボランティア、プロジェクトベースドラーニングに限らず、上記の趣旨に沿う多様な学修活動)のことをいいます。

 本制度に採用された派遣留学生は、諸外国への留学に必要な経費の一部を奨学金等によって経済的支援が受けられるほか、留学の質を高めるための事前・事後研修や留学後の継続的な学習や交流の場としての留学生ネットワークの提供が受けられます。
 学生の海外留学を促進する観点から、様々な領域でリーダーシップを発揮する多様な人材を支援すると同時に、支援を受けた学生が留学の前後を通じて留学の意義や成果を積極的に発信することで、海外留学の機運を高めることが期待されています。

派遣留学生からの活動報告

経営学部 マーケティング学科4年 戸塚 歩美


第1回 7月1日 日本人は討論するのが苦手
第2回 11月16日 Sony India Software Centre Pvt Ltd.(SISC)へ訪問
第3回 3月22日 Japan Habbaに行ってきました

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