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Sport Policy for Japan 2014にて、小野田ゼミが優秀賞を受賞

2014年11月14日

Sport Policy for Japan 2014にて、小野田ゼミが優秀賞を受賞しました

 11月8日、9日に一橋大学にて開催された「Sport Policy for Japan 2014」にて、情報マネジメント学部 小野田哲弥ゼミ(三田裕美子・平山仁大・落合勇太・清水友菜)が、優秀賞を受賞しました。
 「Sport Policy for Japan」(主催:笹川スポーツ財団)は、日本のスポーツの現状や将来について問題意識を持つ大学3年生が所属大学の枠を超え、政策提言を持ち寄り、意見を交換する場として、2011年より開催されています。

 小野田ゼミは、ビーチバレーボールをはじめとするビーチスポーツの環境保全を目的に、小さな頃から地域を通じて地引網に取り組むことで、「ビーチ再生」を目指す提言で、優秀賞を受賞しました。「Sport Policy for Japan」は、大会運営も参加者である学生自らで行う大会で、今年度は16大学33チーム(約158名)が参加しました。優秀賞の受賞はもちろんですが、他大学の学生との交流を通じた経験は、学生達にとってとても大きな自信に繋がったようです。

Sport Policy for Japan 2014

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