学びの特色 アクティブラーニング

目標は全ての学生が「学んだ知識を活用できる力」を身につけること。
産業能率大学のアクティブラーニングは進化し続けます。

学生自身が学習の必要を自覚し、自ら学びを進めていく。そして全ての学生が、社会に通用する人材として巣立っていく。
産業能率大学がアクティブラーニングを推進する真の目的です。
グループワーク、ディスカッション、PBLなど産業能率大学では、数々のユニークな学習法を導入してきましたが、それらはアクティブラーニングのほんの一例に過ぎません。
学生の主体的な学びを支援するために、産業能率大学の学習スタイルは常に進化し続けるのです。

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アクティブラーニング

 アクティブラーニングとは、教員が一方的に講義を行うという授業スタイルではなく、あくまでも学生が主体的に知に向かうことに主眼を置いた授業形態を指します。

産学連携授業

 スポーツ、音楽、エンターテインメント、アミューズメント、コンテンツなど、注目の業界とタイアップしたコラボレーション授業が多いのが、産業能率大学の学びの特長です。
 まず興味を持ったことを入り口に実際のビジネスを体験しながら学んでいく、理論を学び、自分なりの答えを見つける。
その中で社会人として重要な基礎能力を養うのです。
 ダイナミックな動きに目がはなせない業界のプロフェッショナルによる授業や、スポーツやアミューズメントの現場で働くインターンシップ、学生の企画によるイベントなど、SANNOならではのトピックスをご紹介します。

ゼミリポート

 大学の「ゼミ」は、テーマに基づいて学び、学んだことを、ゼミの活動を通じて実践につなげる場です。そして何よりも担当の先生やゼミの仲間との交流は、かけがえのないものとなることでしょう。
 産業能率大学の「ゼミ」は、学年ごとに「大学で学ぶ力」「グループワーク」「テーマを探る」「キャリア設計」「進路支援」「専門性を深める」「テーマに取り組む」といったステップで進められています。ゼミリポートでは、先生と学生の声とともに「SANNOのゼミ」を紹介します。

経営学部の教員をご紹介します

情報マネジメント学部の教員をご紹介します

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