杉田 一真

氏名

杉田 一真
SUGITA Kazuma

学部

経営学部

教員資格

准教授

学位

法学修士

教育研究業績

教育上の能力に関する事項

  • 慶應義塾福澤諭吉文明塾運営委員兼プログラムファシリテーター プログラム開発・教材作成 2009年4月〜現在
  • 慶應義塾丸の内シティキャンパス客員ファカルティ(交渉学担当) プログラム開発・教材作成 2008年7月〜2012年3月
  • 嘉悦大学「基礎ゼミナール」プログラム開発・教材作成 運営責任者2009年〜2011年
  • 嘉悦大学 2008年度および2009年度ベストティーチャー受賞
  • 産業能率大学「基礎ゼミ」「2年次ゼミ」プログラム開発・教材作成 科目主務者2014年〜現在

職務上の実績に関する事項

  • ホワイト&ケース外国法事務弁護士事務所 シニアリサーチャー 2005年2月〜現在
  • 米国 CCE, Inc. 認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー

研究業績等に関する事項

<<著書>>

  • 「違法コピーと著作権」『エッセンシャル実定法学』芦書房、2009年5月(共著)
  • 「初年次教育改革による大学活性化」『ビジネス系大学における初年次教育』 学文社、2011年(共著)
  • 「社会イノベーションの科学—政策マーケティング・SROI・討論型世論調査」 勁草書房 2014年(共著)

<<学術論文>>

  • 「継続交渉における初期戦略」2012年3月 嘉悦大学研究論集 第54巻第2号通巻100号
  • 「交渉相手との信頼関係構築」2012年10月 嘉悦大学研究論集 第55巻第1号通巻101号(研究ノート)
  • 「EC競争法におけるリベート制度に係る諸問題」2008年12月 嘉悦大学研究論集 第51巻第2号
  • 「科学技術をめぐる市民の意見聴取方法としての討論型世論調査の意義と課題」 2014年7月 公共選択62号

<<その他>>

  • EC競争法におけるリベート制度と価格差別に係る諸問題 2007年11月 日本政治社会学会
  • 初年次教育におけるコラボレーション力とキャリアデザイン力育成の両立 〜学生の相互刺激による学習意欲および変容・成長速度の向上 2011年9月 初年次教育学会
  • 大学入学前のジェネリックスキル育成 プログラムの開発・試行 2012年9月 初年次教育学会
  • 『討論型世論調査』を活用した社会的期待の仮説構築・検証手法の検討 2012年10月 研究・技術計画学会
  • Citizen Participation in Energy Policy - Making Process of Japan after the Fukushima Nuclear Power Plant Accident 2013年10月 Society for social Studies of Science(45)

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