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Works -デジタルコンテンツラボの活動内容-

デジタルコンテンツラボの活動内容について

ここでは、デジタルコンテンツラボで制作した作品を紹介します。デジタルコンテンツラボでは、コンテンツ制作に興味のある学生に対する技術・知識習得支援を行っています。制作作品に対して、客員研究員からプロ目線の指導を受けることにより、日々レベルアップを目指しています。なお、実際の作品は、著作権処理の都合上配信していません。

Digital Movie (動画作品)

Freedom Sunset TV:Vol12「2010.09.18」

Freedom Sunset TV:Vol.11「2010.08.07」

Freedom Sunset TV:Vol.10「2010.05.08」

Valentine Disco 2010.02.14

AROOP ROY Live@Super Deluxe,Tokyo

Freedom Sunset TV:Vol.7「2009.05.09」

Freedom Sunset TV:Vol.6「2009.02.14」

Freedom Sunset TV:Vol.5「2008.09.20」

Freedom Sunset TV :Vol.2「CALM」

「-70kg 140kgからの生還」

多くの人が「やせる」ことに興味を持っており、世間では様々なお手軽・お気軽ダイエット方法が紹介されています。
この作品は体重140㎏の男性が、もっとも基本的で辛い食事制限と運動で、70㎏までやせるダイエットに成功した経験をインタビューをベースにまとめたものです。彼はなぜやせようとしたのか、どのような苦しみを経験したのか、やせて彼の中でどのような変化が起きたのか,苦労を乗り越えて得たものは・・・?
作品を通して、辛いことからすぐに逃げだす現代の若者に、辛いことを乗り越えて目標を達成することの大切さを訴えかけています。

「27.5cm」

最近、キャンパス内でのタバコのポイ捨てや喫煙場所以外での喫煙が目立ちます。普段は、タバコの吸殻なんて見向きもせずに通り過ぎる人がほとんどです。でも、それはヒトの目線でモノを見ているからではないでしょうか。もしも自分がヒトではなく、もっと目線の低い動物だったらどう見えるのか。そんな思いから、キャンパス内を歩くネコを主役に、喫煙マナーを呼びかける作品を目指しました。これを見て、キャンパス内でタバコを吸う人たちに、今一度自分の喫煙マナーを振り返って欲しいと思います。

Cray Animation (クレイ・アニメーション作品)

「ボクとトモダチ」 製作者:情報マネジメント学部 市川尚美

今回、私たちは、クレイアニメという手法を用いて作品を制作しました。クレイアニメとは、粘土でキャラクターを制作し、それを少しずつ動かして撮影した写真を何枚もつなぎ合わせてアニメーションにしていくものです。
作品のストーリーは、森の中で周りの仲間たちと毎日を楽しく過ごしていた子供の木:「ボク」がある日突然人間の手によって一人ぼっちになってしまったときに、「トモダチ」に支えられながら、成長していくというものです。「ボク」の周りで起こる様々なことを通して、小さな子供たちに環境問題について考えてもらいたいと思い制作しました。
「ボク」の目線でゆっくりとストーリーを展開することにより、子供が感情移入しやすく、また、クレイアニメを用いることによって、キャラクター自身の動きにも愛嬌が出て、ほのぼのとした親しみやすい作品に仕上がりました。

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