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10/7(日)~8(祝)開催「自由が丘女神まつり」に多くの学生が参加しました

10/7(日)~8(祝)開催「自由が丘女神まつり」に多くの学生が参加しました

10月7日(日)~8日(月・祝)の2日間にわたり、「第46回自由が丘女神まつり」が開催され、経営学部の学生約300人が企画・運営やボランティア、ブース出展等さまざまな形で参画いたしました。

自由が丘女神まつりは例年50万人を超える来場者が訪れる地域最大のイベントであり、今年も両日ともに大勢の来場者でにぎわいました。

本学では、地域連携による授業科目の履修生、ゼミの学生有志(岩井ゼミ、都留ゼミ)およびクラブ・同好会の学生たちが、主催団体である自由が丘商店街振興組合の皆様とともに、イベントの企画・立案から約3か月にわたり準備をし、当日の本番に臨みました。

女神まつり当日の様子

地域・産学連携科目「自由が丘イベントコラボレーション」を履修した学生を中心に、地域の方々と企画・運営を進めてきました。
今年度は、同科目がスタートして10年という節目の年。ブース企画だけではなく、これまでの自由が丘と本学との取り組みを発信する企画など、新たなことにもチャレンジしました。

女神まつり2018

ブースや催し物では、街の案内人をつとめる「セザンジュ」をはじめ、「自由が丘&地域再生プロジェクトユニット」やゼミ、
軽音楽同好会「Group Sounds SANNO」等多くの学生が参画し、イベントを盛り上げました。

女神まつり2018

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