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自由が丘のクリスマスイベントに学生が参加

自由が丘クリスマスイベント「サンクス・リバティ」に経営学部の学生が参加

自由が丘クリスマスイベント

自由が丘駅の南口イベント会場にて

12月2日(土)~3日(日)に自由が丘のクリスマスイベント「サンクス・リバティ」が開催され、総勢70人に及ぶ経営学部の学生がさまざまな形で参加・協力しました。
このイベントは、自由が丘の三大イベント(スイーツフェスタ、女神まつり、サンクス・リバティ)の一つであり、今年も大勢の来場者でにぎわいました。

自由が丘クリスマスイベント

エコイベント「本を森へ帰そう」のブースにて

「自由が丘イベントコラボレーション」の授業を履修する学生や、同好会「エンターテイメントラボ」の学生は運営スタッフとして、企画の策定から当日の進行までイベントの運営に携わりました。

自由が丘クリスマスイベント

高原ゼミによる野菜の販売支援

各地の特産品ブースの出展も盛況に行われ、岩井ゼミでは本学と提携している茨城県かすみがうら市の特産品であるサツマイモ(紅はるか)を、高原ゼミでは愛知県渥美半島の野菜(あまっ娘)の販売を支援しました。

高原ゼミ・松尾ゼミによる沖縄県石垣島とのコラボ企画「石垣島ブランディングプロジェクト」では、石垣島のパイナップルやコーヒー等の特産品を販売し、それぞれの地域の振興に貢献しました。

第45回 自由が丘女神まつり

点灯式に参加した「セザンジュ」

12月3日(土)、メインイベントとなるイルミネーション点灯式には、自由が丘の街の案内人として活躍する本学の特別強化クラブ「セザンジュ」の学生も登場し、一足早いクリスマスのイベントに華やかさを添えました。

参加した学生にとって、イベントの成功へ向けて地域の方々と協調・協働して取り組むことの大切さと達成感を肌で感じとることができた有意義な活動となりました。

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