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第2回 地元のビールを地元の食材と共に地元の方々へ

第2回 地元のビールを地元の食材と共に地元の方々へ

地域ブランドの未来

株式会社横浜ビールは、横浜市中区住吉にある横浜ブルワリーでビール、発泡酒の醸造を行っています。直営レストラン「横浜ビール『驛(うまや)の食卓』」では、「地元のビールを地元の食材と共に地元の方々へ」というコンセプトのもと、神奈川の食材を活用するほか、東日本大震災の被災地の食材も積極的に活用しています。
この講演では、(株)横浜ビールの創業者でもある太田久士社長から、横浜発のブランドである横浜ビールの取り組みを通して、ブランドの未来について語っていただきます。

開催案内

日 時 :
10月30日(金) 16:00~17:30
会 場 :
産業能率大学 自由が丘キャンパス 2号館 2201教室
同時中継 湘南キャンパス1号館 501教室
講 師 :
株式会社 横浜ビール 代表取締役社長 太田 久士 氏
1994年12月15日、日本地ビール事業研究所株式会社設立。地ビール事業を開始。1999年7月1日、横浜ブルワリーにてビール、発泡酒の醸造開始。また、直営レストラン「驛(うまや)の食卓」を開設。
2015年3月には、そごう横浜店30周年記念として、横浜ビール「Belgian Wheat」を発売した。
参加費 :
無料
定 員:
200名

※ご参加を希望される場合は事前に本学までお問い合わせください。電話番号:03-3704-9955

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