横浜清陵総合高校「教員研修」において本AP事業の取組みを紹介

2015年12月2日

事業成果の発信

2015年11月25日(水)および12月2日(水)、横浜清陵総合高校「教員研修」において、経営学部杉田一真准教授(AP事業推進責任者)が「アクティブラーニングと総合学科を考える 〜学びの変化、大学の変化」と題して講演を行いました。
本講演では、本学のアクティブラーニングやPROGテストを用いた学修成果の可視化の取り組みを紹介し、アクティブラーニングの実質化のポイントについて解説を行いました。
また、実際に化学の授業を視察して、本AP事業で取り組んでいる授業内スタッツデータの測定を試行し、その結果を報告した上で、学生の主体的な学びを促すための授業改善のポイントなどについてコメントしました。

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