日本女子大学「学園一貫教育研究集会」で本AP事業の取組みを紹介

2015年6月26日

事業成果の発信

2015年6月25日、日本女子大学「第18回 学園一貫教育研究集会」において、経営学部杉田一真准教授(AP事業推進責任者)が「アクティブラーニングの実質化」と題して講演を行いました。 本講演では、本学のアクティブラーニングに関するこれまでの取組みの紹介、アクティブラーニングの実質化のポイントの解説に加えて、本AP事業の計画と進捗状況を紹介しました。

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