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資格系

ファイナンシャル・プランナーコース

何を学び、どのような能力が身につくか

■日本FP協会の「AFP」資格に対応したカリキュラムによって、同資格および国家資格である「2級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)」試験受検レベルの、資産運用・設計に関する知識と技能の修得を目標としています。

■希望者には、「2級ファイナンシャル・プランニング技能検定試験(資産設計提案業務)」の受検資格の取得も目標とします。

■実際の相談業務で必要なコミュニケーションスキルや、顧客から信頼を得るために必要となる幅広い教養も身につけます。

学習のポイント

 将来に対する不安が大きい現代社会では、今ある資産をいかに効果的に運用できるかが、安定した生活基盤を築く重要なポイントとなっています。
 このような社会背景のもとに生まれた本コースは、日本FP協会から「特別認定教育機関」として指定された、日本初の短大プログラムです。「AFP」資格に対応したカリキュラムによって、資格取得をめざして専門知識およびスキルの学習を行うとともに、顧客に信頼されるプランナーとして必要な幅広い教養や、実際の業務で求められる対人スキルについても学習します。

カリキュラムと配本時期

カリキュラムと配本時期/ファイナンシャル・プランナーコース
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