■東京商工会議所の国際会計検定(BATIC®)試験のsubject1に対応したカリキュラムによって、国際会計に関する基礎的な知識とスキルの修得を目標としています。
■国際化時代に必要な英語によるコミュニケーション能力についても、ある程度業務上のコミュニケーションができるレベルの能力の修得をめざします。
日本企業では今、国際基準(グローバルスタンダード)で物事をとらえる力や、海外への情報発信の手段としての英語力とコミュニケーション能力の高い人材が求められています。
このコースでは、ビジネスのボーダレス化に対応するため、東京商工会議所主催の会計検定試験のBATIC®(国際会計検定)と、TOEIC®テスト(470レベル)の学習を取り入れ、「会計&英語&コミュニケーション」が学べる幅広い内容となっています。特に総合学習(英文会計)は、BATIC®試験対応の内容で行われますので、資格をめざす方におすすめです。