自由が丘産能短期大学 産業能率大学 通信教育課程

税理士コース

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税理士コース、税務・会計マネジメントコース

短大卒業資格と税理士試験受験資格を取得!

自由が丘産能短期大学「税理士コース」

学びやすさで定評がある本学の通信教育システムで、働きながら短大卒業資格(「短期大学士」の学位)を取得するとともに、税理士試験の受験資格の取得をめざします。
簿記論・財務諸表論と税法の基本を学びます。税理士資格取得への出発点となるコースです。
本コース卒業後は、産業能率大学通信教育課程「税務・会計マネジメントコース」の3年次への編入学をおすすめしますが、編入学にあたっては単位の認定や入学金・書類選考料の免除等の優遇措置が用意されています。

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税務・会計の知識やスキルを仕事に活かす!

産業能率大学「税務・会計マネジメントコース」

大学卒業資格(「学士」の学位)を取得するとともに、税法・税務や財務・会計を体系的に学習し、経営がわかる税務・会計のスペシャリストをめざします。
短大・専門学校等を卒業された方、および大学既卒者で税務や会計について体系的に学修したい方は、本コースの3年次からスタートしてください。
なお、本学卒業者が下記の本学大学院に進学される場合には、学内推薦による筆記試験の免除や入学金(265,000円)の全額免除等の優遇措置が用意されています。

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税理士試験の税法に属する試験科目の免除をめざす!

産業能率大学大学院「税務マネジメントコース」

税法分野の修士論文を作成して「修士」の学位を取得するとともに、国税審議会の認定を受けることによって、税理士試験の税法に属する試験科目の免除をめざします。(詳しくは下記の「修士の学位等による試験科目免除について」をご参照ください。)
通信制ではありませんが、平日夜間授業や土曜・日曜集中授業等によって、働きながら学位(修士)の取得をめざすことができます。

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>>以上の各コースの他に、本学総合研究所では、学位とは関係なく、税理士の科目別試験の合格をめざす受験講座を開講しています。

税理士通信講座

 


 

SANNOの通信教育は、社会人にとっての
「学びやすさ」が最大の特色であり、
高い卒業率を誇っています!

標準学習期間での卒業率は大学69.6%、短大57.8%!

短大の標準学習期間(2年間)での卒業率は57.8%、大学の3年次編入学者の標準学習期間(2年間)での卒業率は69.6%(いずれも2016年3月度)であり、通信制の大学・短大としては極めて高い卒業率を誇っています。

卒業資格は通学課程と全く同じ

短大および大学通信教育課程では、入学試験(筆記試験)は実施せず、入学資格に関する書類選考のみを実施します。
卒業資格は通学課程と全く同じであり、短大では「短期大学士(能率)」、大学では「学士(マネジメント)」の学位を授与します。

土・日2日間のスクーリングや科目修得試験を全国で実施!

通信制の大学・短大でも、平均すると年間に4回程度はスクーリングに出席する必要があります。なお、大学3年次編入学の場合はスクーリングを受講する必要もありません(通信教育課程の卒業者を除く)。本学では2017年度から従来の金・土・日の3日間スクーリングから土・日の2日間スクーリングに変更になり、ますます受講しやすくなりました。また科目修得試験も全国の40都市で実施しています。

さまざまな資格を本学の単位として認定!

入学前に、簿記検定、実用英語技能検定、TOEIC® Listening & Reading Test 、ビジネス能力検定などの技能審査等(各種の資格試験や検定試験)に合格されている場合には、本学の単位として認定し、卒業に必要な単位に算入します。
他の単位認定制度と合わせて、最大30単位まで認定します。

年間18万円の安心の授業料システム!

初年度の学費は大学22万円(3年次編入学の場合は24万円)、短大22万円で、その中の授業料(18万円)は分納が可能です。月々の支払額が6千円からの学費ローンも利用できます。なお、本学の授業料には、短大であれば配本される科目の、大学であれば年間36単位までの授業科目のテキスト代や科目修得試験およびスクーリング等に関する基本的な学習費用が全て含まれており、試験やスクーリングのたびに費用が発生することはありません。
*演習料や 一部科目の教材費など別途費用が必要な場合があります。

1年間の授業料180,000円